≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

恐怖の大王




2009年5の月・・・

猫生活にとうとう、恐怖の大王がやってきた。


くぅ太



以前から、にゃろめがずーーーっと恐れていたこと・・・



くぅ太2



いま思えば、この時、この瞬間は良かったなーーー。


こんな事が起ころうとは思いもしてないので余裕のよっちゃん。



くぅ太3



そう、先日リンの一件があったので、くぅ太をシッコ検査に連れてった。


日曜日は大抵、にゃろめが苦手とする生真面目先生じゃない。


今日の先生はとってもユーモアのある、感じいい親切な先生でした。


いつもの先生が嫌な先生という意味ではなく・・・
親切丁寧なんだけど、くだらないこと言えないっていうの?
言う必要もないんだけど (-"-;)


で、早速、お腹を押して尿採取開始!



くぅ太4



と、写真だけ見てると余裕なくぅ太に見えるけど


実際は・・・


くぅ太の病院
15秒・鳴き声&字幕あり



いつも甘える高い声とは違う

おっかい、たちけて声で鳴く、鳴く、鳴く!


そして、お腹を押しても尿は出てくれなかった。


そこでアッサリ先生は諦めた (・・?)エッ?


先生曰く、無症状な子に無闇にカテーテルを入れても
尿壁を傷つけたり、細菌感染する可能性もあるから
そこまでする必要があるか・・・とのこと。


ドーしますか?的な感じでこられると迷ってしまう・・・


でも、生真面目先生はそんなこと一言も言わず検査したし
一歳未満の時に、くぅ太も膀胱炎になってることだし・・・
それを話すと、先生はアッサリ検査する気になってくれた (・・;)



くぅ太5



カテーテル挿入開始。

さっきまでと違って、大人しく黙っている。

きっと、お腹を押して出すのは痛いんだと思う・・・

仔猫の時も押されて鳴いていたもん。



くぅ太6



仔猫の頃に生真面目先生に言われたんだ。

「この子は尿管が細いから、大きくなったら尿の病気に気をつけて」って。


案の定、普通サイズの柔らかいカテーテルが入らなかった (-"-;)

そこで細い固いカテーテルにチェンジ。



これ以上入らないとこまで入れたけど尿は出ず・・・

抜いて、もう一度普通サイズのカテーテルに交換。

やっと入ってくれて尿も出てくれた (〃´o`)=3







↓ 結果はこちら・・・

≫ 暇つぶしに続きを見てあげよう。

スポンサーサイト

| 健康・病気 | comments:17 | trackbacks:0 | TOP↑

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。